スマートフォンを縦向きにしてください

SNS Marketing

SNS集客支援

SNSは手段。目的は、
認知・拡散・商談への入口をつくること。

発信の代行や自動投稿が目的ではありません。

ローンチ設計、資料作成、プロダクトページ、投稿の骨格まで。

事業として集客が続く形を、法人向けに伴走します。

  • X X
  • Instagram Instagram
  • Facebook Facebook
  • YouTube YouTube
  • LINE LINE
  • TikTok TikTok

媒体は事業と顧客に合わせて選定します

Core Idea

中小零細の苦手種目=SNS

目的は「いいね」ではなく、SNS活用することで、事業の安定を作ること。

  1. 01 ローンチ 設計・伴走
  2. 02 資料作成 提案・教育・セミナー用
  3. 03 プロダクトページ 構成・文言・制作連携
  4. 04 発信設計 方針・テーマ・骨格
  5. 05 改善伴走 反応を次の施策へ
SNS上の接点

投稿・プロフィール・固定など

信頼・理解

資料・教育・プロダクトページ

問い合わせ・相談

申込・予約・フォーム

営業・提案・提供

社内オペ/必要なら他サービスへ

Challenges

こんな課題はありませんか

発信が出来ない・続かない

  • 担当者の気力に依存し、継続できなくなることがある
  • 何をどの順で出すか決まっておらず、場当たりの投稿になる
  • 社内に「書いてよいこと/言ってはいけないこと」の基準がない

商品をただ告知するだけ

  • 商品やサービスはあるが、出すタイミングと導線が組めていない
  • ローンチしたいが、投稿・資料・ページがバラバラで一体にならない
  • プロダクトページや、販売ページとの連携などまで考えられない

SNSを利用した販売設計ができない

  • プロダクトページや説明資料がなく、特に設計がない
  • 反応はあっても、資料・LP・相談導線につながらない
  • HPはあるが、キャンペーンや新サービス用の受け皿がない

Before → After

THETAの答え

Before

気力で投稿し、止まったら案件が止まる

After

方針とテーマが決まり、出せる状態が続く

SNSを入口に、ローンチ・資料・プロダクトページまで含めて、法人の集客導線を設計・伴走します。事業として出せる形をつくります。

Strength

わたしたちの強み

01

法人の意思決定に耐える設計

個人ブランドの勢い任せにしない。比較検討・社内稟議・信頼形成を前提に、出し方と受け皿を設計します。

02

ローンチを「発信」だけで終わらせない

投稿だけでなく、資料・プロダクトページ・相談導線まで一体で組む。出してから慌ててページを作る、を防ぎます。

03

制作・開発会社の実装力で一貫して構築

文言や方針だけで終わらず、ページ実装や既存サイト連携まで、必要に応じて社内の制作・開発につなげます。

Process

進め方

出口を先に整え、発信を後から乗せる。ローンチも同じ順番です。

  1. 現状診断 いまの発信、受け皿(HP/LP/資料)、商談までの流れを確認
  2. 目的の固定 何の問い合わせを増やしたいか、誰向けか、出してはいけない線
  3. 設計 ローンチ有無、必要資料、プロダクトページ、投稿の役割を地図にする
  4. 出口を先に整える ページ・資料・フォームを、発信より先または並行で用意
  5. 発信の実行伴走 骨格に沿って出す。代筆範囲は合意のうえで
  6. 振り返り 反応を次の資料・オファー・営業に接続

Cases

事例/実証

業種/目的/用意したもの/結果の置き方。数字は確認できたものだけ。個人のバズ事例は前面に出しません。

準備中です。

FAQ

よくある質問

Q. 自動で投稿してくれますか?

A. 本サービスは自動化が主目的ではありません。方針・骨格・資料・ページを整え、実行を伴走します。効率化が必要になった場合は範囲を分けて相談します。

Q. 投稿代行はできますか?

A. 合意した範囲であれば可能です。方針と確認プロセス付きの支援になります。

Q. どのSNSですか?

A. 御社のご状況に合わせます。主要SNSはX,instagram,threads,youtube,tiktok,lineです。

Q. ホームページ制作と何が違いますか?

A. 常設の会社サイトはホームページ制作。本ページはSNSから始める集客・ローンチ・プロダクトページ・資料まで含んだ支援です。

Q. 広告運用もお願いできますか?

A. 標準メニュー外です。導線が整ったあとの相談として受けられる場合があります。

Q. どのくらいの期間ですか?

A. スポット(資料とページだけ)から、ローンチ期間の伴走、継続の方針会議まで選べます。